4.26(日)
京セラドーム大阪
試合時間:2時間40分
観客数:30,990人
9-4
逆転負けで今季初の4連敗
大塚プロ初打点、野村2打点

逆転負けで今季初の4連敗。借金は「4」となりました。打線は初回、清宮幸太郎の二塁打などで無死2、3塁のチャンスを作り、フランミル・レイエスの内野ゴロの間に先制。なおも二死2塁でドラフト3位ルーキーの大塚瑠晏が、プロ初打点となるタイムリーヒットを放ち2-0とリードを広げました。先制してもらった先発の有原航平でしたが、序盤から失点を重ね4回途中8失点で降板。反撃したい打線は8回、途中出場の野村佑希が2点タイムリーヒットを放つも勝利につながりませんでした。









